男趣味ボクシングが人気!

男の趣味ボクシング

近年、ボクシングを趣味にするという方が増えてきています。

実際に私のパーソナルボクシングレッスンにも、男性からのお申込みが2018年より2019年~2020年とても増えています。

一昔前は、ボクシングというと怖いイメージがあって、素人には敷居が高く、ちょっと難しいカテゴリーのスポーツとして認識されていたかもしれません。

また、ボクシングは殴り合う、痛そう、怖い。といった少しマイナスなイメージもありますからね。

しかし、今やボクシングはボクササイズという言葉ができるほど、老若男女問わず挑戦できる身近なスポーツとなっています。

ボクシングとは

そもそも、ボクシングとはということで、競技としてのボクシングはグローブを付け、相手と打ち合い勝敗を争うものです。

近年、体力づくりや、ダイエットを目的にボクササイズとして手軽に取り組めるスポーツとなっています。

私もリズミックシャドーというリズムボクシングレッスンをオンラインで行っております。

下半身は上下左右にリズミカルに動き回り、上半身は相手に向かって素早くパンチを出す動きをするため、全身を使った運動でダイエットや体の引き締め、ストレスの解消など健康・ダイエット面においても魅力的な効果が期待できます。

ボクシングをはじめるきっかけ

競技として以外でボクシングを始めるきっかけとして多いのが、やっぱりダイエットを目的が多いです。

ボクシングは階級があって厳密な体重での区切りがあるので期日までにその体重まで落とさないと試合ができません。

そのイメージからかダイエットに向いていると思われているのかもしれません。

確かに、全身をくまなく動かすボクシングはダイエットに最適なスポーツです。

また、ただ痩せるだけでなく体力づくりや、ミット打ちをしてストレスを発散しながら取り組めるのもボクシングの醍醐味です。

もし、あなたが

プロボクサーのように試合をしてみたい

純粋に強くなりたい

などの理由で始めるのであれば、ボクシングジムに入会する必要があります。

ボクシングジム

ボクシングジムというと、強面な男性が真剣な顔つきでトレーナーを相手にパンチを打っている少し怖いイメージがあるでしょう。

初心者だと、

  • 体力がついていけるか
  • 殴り合いはちょっと年齢的に無理じゃないか
  • 耐えられるかわからない
  • 自信がない

など不安要素も多くあり、なかなか踏み込めない方もいるでしょう。

私も17歳でボクシングを始めましたが、当初はすごくビビりでした。(笑)

そう、皆はじめは初心者なのです。

はじめからプロのように動ける人はいませんし、体力もやっていくうちに徐々についていくものですから不安に思わなくても大丈夫です。

難しい場合は週1回とか、一日30分からとか自分ルールを決めて、続けていくことが大切です。

何度もトレーニングを繰り返すうちに慣れ、俊敏に動けるようになってきます。

また、プロを目指すのでなければ、年齢関係なく挑戦できるのもボクシングのいいところでしょう。

プロを目指す場合は別ですが、体づくり、趣味としてのスポーツというのであれば全く気にすることはありません。

ボクシングジムに通うメリット

ジムに通うメリットをご紹介します。

ボクシングジムでは、縄跳びやシャドーボクシング、パンチングボールやサンドバッグ、ミット打ちやスパーリングなど、様々なトレーニングに取り組むことができます。

これらを自分でやろうとしてもそうそうできるものではありません。

ジムに通うことでしっかりとした知識を持つプロからこうしたすべての動きについて丁寧に指導してもらえます。

また、専門器具の利用も可能ですし、ミット打ちやスパーリングはトレーナーを相手に行われることが多く、打ち付けたときの爽快感はストレス発散できること間違いなし。

体力をつけられることはもちろん、有酸素運動も無酸素運動も兼ね備えた全身運動は体をみるみるうちに引き締めていくはずです。

そうして、体が変わり体力がつくと同時に心も鍛えられるのがボクシングの良いところです。

ボクサーに対して、強い人というイメージを持つ方が多いはずです。

トレーニングを重ねる度に、体の変化や動きやすさを感じていき、強いボクサーに少しずつ近づいていると自分自身の意識まで変わってくると思います。

そうすれば、自ずと自信が付いてきますし、堂々と胸を張れるようになって来ます。

また、ジムに通うことで同じ目的や目標を持った仲間と出会うことができます。

会社や家庭、友人などとは違った趣味を共有できる仲間がいることは心の支えになるでしょうし、今までとは違った世界に身を起き、いろいろなことを知るチャンスと言えます。

ボクシングにかかる費用

ボクシングにチャレンジしようと思ったら、道具を用意しなければなりません。

トレーニングウェアやシューズ、グローブ、バンテージなどがあり、はじめこそ費用はかかりますが、長く使える物も多く今後のより良い自分自身になるための投資として考えれば高くない買い物でしょう。

ジムにかかる費用は様々あり、ジムによってトレーニング法や指導内容、時間なども異なるため、よく調べ自分にあったジムを選ぶことが一番です。

はじめこそ1万~3万ほどかかると思いますが、シューズやグローブは3年から5年くらいと比較的長くもつものが多いのでランニングコストはあまりかかりません。

男性にとって引き締まった体と強い心は憧れではないでしょうか。

もし迷っているのなら一度見学してみたり、一日体験を行っているジムに行ってみるのもいいでしょう。

まず一歩踏み出すことが大切です。

どうしようか迷っているうちに時間は過ぎてしまうもの。

勇気を出して挑戦してみればイメージとは違い、不安も解消されるかもしれません。

運動をし汗を流すことで健康的な体を手に入れると共に、鍛えられた体や強い心も作れますし、ストレス発散にも効果的なボクシングは一石二鳥にも三鳥にもなるでしょう。

趣味を探しているならぜひボクシングにチャレンジしてみてほしいものです。

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トレーナー 井無田 峻(いむた しゅん)

プロフィール

トレーナー 井無田 峻(いむた しゅん)

 

昭和63年11月18日生まれ (福岡県北九州市出身)

 

幼少より野球チームのキャプテンを務めたり、バレーボールでは定時制高校全国大会へ出場するなど深く広くスポーツに没頭する。

 

高校卒業後は理学療法士になるため専門学校へ通いながら、プロボクシングライセンスを取得しプロデビューし、現在でも『闘う理学療法士』として活躍中。

 

理学療法士、トレーナーとして国内だけでなく、海外(アメリカ・カナダ)へ渡り1000人以上の治療や身体ケアの経験を積む。

 

その経験を活かしてボディメイクはもちろんのこと動作分析、身体機能を細かくチェックしてコンディショニングまで幅広く活躍。

 

「あなたの”理想の身体”へ向けて医学的根拠を持ち、運動・栄養の側面からサポートします。」

 

「私のトレーニング・健康サポートは主に30~60代の方に喜ばれています。 肩こりや腰痛等、身体の不調がありトレーニングに不安のある方、運動が苦手な方でも安心してご相談ください。」

 

 

資格

・理学療法士

・日本ボクシングコミッションボクサーライセンス

・キネシオテーピング認定トレーナー

・アスリートフードマイスター

・アスリートフードマイスターコミュニティ役員

・障がい者スポーツ指導員

・日本PNF協会会員

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